原爆投下された日広島にはまだ行った事はないもう亡くなった知り合いが劇団で慰問に行く先が広島で彼女だけ後から合流する事になっていた、その日ピカドンが落ちた彼女だけが助かったその話を思い出す戦争は戦地で戦っている兵隊さんだけでなく、市井のひとも巻き込む胸が痛む