バッハコレギウムジャパンで活躍中の先生の声は
バロックにはこの声だろうという声で、話を聞いているだけでも心地よい声です
H is Yoke is earsy
母音のiは丁寧に
YorkeのYは抑揚をつける
強調するところとそうでないところを差をつける
ダンスもそうだよね
緩急をつける
メリスマはいくらのように、歌ってるうちにいくらになってるよ
これが一部の最後の曲
B eholde the Lamb of God
いきなり1オクターブ飛びます
低い方をしっかり
受難なので呑気に歌わない
先生も日本人だなぁと思ったのは低いほうから1オクターブ飛ぶ前
顎を下げた
私のボイトレでは掘らないので これは真似しないようにしよう
長が変わる時前のどのパートからとるか
これは何度も聴いて覚えるしかないな
今回は全曲の演奏を予定してるので頑張らなきゃね