田舎のお寺さん 田んぼの中にあり入り口がわかりにくいのです
その前に本家さんにお邪魔してお仏壇を拝んで 、お線香を上げようとしたら、電気のロウソクとお線香でした
歳をとってくるとその方が危なくない
法要が終わり納骨
ありがたいことに昨日東京の雨とは打って変わって晴れました
お墓の入り口を開けて
骨壷をいれたら、父の納骨の時 東京から骨盤を入れようとしたら入らないので、お寺さんが小さいのを用意して それに入るだけ入れて あとは 墓の中にぶんまいた
その骨は見えた
なんか ゴメンね と思ったけど
父の時は即焼き場だったのでその大きさのしか出来なかったんだけど 母の時は時間があったので
小さいのを注文出来た というわけ
その後精進落とし
母のいとこで高齢のいとこ、またその奥さんがいとこ
彼らの知った顔は私と弟のみ
お寺さんを囲んで昔話
親戚が集まるのはこんな時ぐらいだからね
しかしながら90近い人が田舎では車を運転する
車ないとどこにも行けないのよね
なんとか難民ってわかるわあ