松平不昧公展お茶の世界はよくわかりませんから、暗く静かな中を観ていくうちになんだか眠くなりました 天目茶碗ゆ赤楽の茶碗はステキ 利休の茶杓 自身でつくるのよね 圧巻だったのは 雪舟の書いた円でした 50センチくらいの どこから書き始めてどこで筆をあげたのか? まっすぐな線でさえ難しいのに そこには 満月が現れたかのようで 周りのすべてを消してしまってました