粉雪 ねえ 心まで白く染められたな ら
カラダに纏うように 粉雪は舞いおちる
君を想う気持ちのように その様はふわふわと
それでも 消えないで この胸に残っているよ
いつまでも いつまでも 粉雪
冬です。
12月とは思えない冷え込みようですね。
交通・農業・私たちの生活に多くの影響を与えています。
ヒトは自然には勝てないものですね。
先日も、地震が目覚まし時計の代わりを果たしました(笑)
粉雪 ねえ 心まで白く染められたな ら
カラダに纏うように 粉雪は舞いおちる
君を想う気持ちのように その様はふわふわと
それでも 消えないで この胸に残っているよ
いつまでも いつまでも 粉雪
冬です。
12月とは思えない冷え込みようですね。
交通・農業・私たちの生活に多くの影響を与えています。
ヒトは自然には勝てないものですね。
先日も、地震が目覚まし時計の代わりを果たしました(笑)
みなさんご存知宇多田ヒカルの「Be My Last」は最近のお気に入りの一曲です。
就活を目前に控え、なにかと行動に制約が生まれ
目に見えないものから拘束を受けている心地がする日々。
恋をしたい。遊びたい。自由になりたい。それでも机に向かおう。
将来のためになることをしよう。・・・将来のためになることって?
ギターを弾く
歌う
音楽を聴きながら目をつぶる
僕のストレスをわずかながらも確実に癒してくれる。
Be my last, Be my last
どうか君が Be my last
私が今後愛するのはあなただけ
一生をともにしたい
どうか あなたが
Be my last
I love you...
最近、友達の影響でゆずを聴くことが多い。
「いつか」「からっぽ」「夏色」「サヨナラバス」・・・など今も色褪せない数々の名曲。
アコギブーム全盛期だったよね。
俺もいろいろ見よう見まねで弾いてました。
なかでも「飛べない鳥」はchorusで歌ったのもあって少々思い入れが強くて。
ゆずはまさに高校時代を思い起こさせてくれます。
郷愁度満点!!
きっと見上げた空は青く
ほらごらんよ 僕らなんてちっぽけなもんさ
君からもらった
優しさの言葉を持って また歩き出す
飛べない鳥のように
きっと僕らのいる世界なんて
思っているよりも小さく狭いんだ
きっと僕らの持つ悩みなんて
思っているよりも大したことない
まっすぐな気持ち
素直な気持ち
それさえあれば
歩いていけるよ
飛べない鳥のように
僕らだって
記念すべきひとつめの書き込みです。
ここをどういうblogスペースにするか模索中なので、これからいろいろ変わっていくと思います。
blogのタイトルのように「うたをうたう」瞬間を
日常の中から捉えて書き示していけたらいいなぁ、と。
歌って、ヒトの感情表現の一種のツールだと思いませんか?
嬉しいとき、悲しいとき、楽しいとき、腹立つとき、そこに歌は生まれる気がします。
ステキな毎日を送るために、
ココロの"歌"を見逃さないために、
このblogができました。
どうぞこれからよろしくお願いします。