文春砲ってとこで、大体大げさに書いてると思うけど。

佐藤さん、こんなことで芸能界から消える、とか、無いよねぐすん

 

まとめてくれている方がいらっしゃったので、お借りして経緯を見てみます。

 

佐藤さんは、身体接触しないように極力気を付けて演技されていたんですよね。

アクシデントで、意図せず顎に手が当たってしまったことが、大ごとになってしまった。

 

禍根を残さないように第3者も同席して話し合いを持ったけど、そこで、佐藤さんが橋本さんに、同じ状態が続くなら役者は続けるべきではないと言ったんですね。

 

 

私は、佐藤二朗さんは、トラブルにならないよう、セクハラにならないよう、かなり気を使っていて、相手を不快にさせない努力はされてたんです。

「役者をつづけるべきではない」が、どういう文脈で出た言葉なのかが分からないので、その点については本人たちが会見で語る言葉を聞いて判断したいです。

 

こういう問題の会見で、双方同席して話す、ということを見たことがないのですが。

トラブルが起こった時、双方から話を聞くのがとっても大事なことなので、今回は双方同席して話し合う場が設けられるといいのにな、そうすれば何が起こったのかがよりはっきりと分かるのにな、と個人的には思います。

顔を合わせるのもトラウマ、って言われたらどうにもなりませんが。

 

思い切りブレブレですけど、裏手の山の現在の様子です。

被災してから10か月経ちましたが、左手に見える民家の屋根が、まだ修繕されていないのが分かるでしょうか。

この1件だけではなく、あちこち、屋根自体がない家や、窓ガラスが割れたままのアパートとか、いまだにブルーシートが乗ってる家とか、まだたくさん残っているのが現状です。

 

向こうに見える山は、被災前は全面木で覆われていたんです。

それが、全部なぎ倒されて、しばらくは倒れたまま放ってありましたが、1か月ほど前から、ようやく人の手が入るようになって、倒れた木が片付けられたところです。

すっきりしましたし、もしここが土砂崩れした時に、雪崩れてくる倒木がなくなったのは嬉しいですね。

もし根っこが残ってたら、そのままにした方が、土砂災害は起きにくいかも。

でも、将来的には、植樹して元の姿に戻って欲しいと思ってます。

そこまでに、何年掛かるか分かりませんが、早く緑で覆われた姿にしてあげて欲しい、と祈りを込めて、記録に残します。

イギリスのスターマー首相が辞任しましたね。

主な原因と言われているのが、移民政策。

 

実際にイギリスで起こっていたこととして、レイプギャング。

 

 

そして、英国議会は、この事件に関して調査をすることを、大差で否決。

 

 

スターマー首相は、イスラムギャングや小児性愛者とつながりがあったのではないかと噂されています。

 

2025年6月に、当時の岩屋外相が、パキスタンからの人材受け入れを推進すると決めました。

テロ世界ワースト4位、識字率58%、イスラム教国で、テロ支援国家、タリバンとも結びつきがある国から入ってくる人材を、どうやったら安全だと言えるんでしょうか。

 

パキスタンだけでなく、北村議員が言ってたけど、アフリカやイスラム系の移民受け入れで一億円の損失になるって試算があるんですよ。

国民の負債を増やしてどうするんですか。

国を滅ぼしたいんですか。

損失があればその分税金が上がるんですよ。

 

まじめにやってて、日本のためになってる外国の方を否定する気はない。

でも、イギリスやフランスの失敗から学ばなければ、日本の治安も、秩序も、経済も、崩壊しますよ。

 

 

 

 

もっと危機感を持って、国の利益にならない移民には、はっきり国民がNOと言わなければならないと思う。