夏休み〔京都食事編〕
海老フライとビーフソテー。
このお店、世間では賛否両論のようですが、私は美味しいと思いました。
ハンバーグにワイルドでパンチのある味を求めている人には大ハズレでしょうが、脂がほどほどで旨味の多いお肉を柔らかなハンバーグに仕立ててあり、大好きな卵までのっている!
お料理に不満は無いのですが、食後のコーヒーが美味しくなかったのが残念。
こういうお店では、本当はステーキを食べるべきなんだろうなぁ・・・と思いました。
■萬屋
葱も生姜も大好きなダメ嫁には堪えられません。
お汁まで飲み干して汗だくになりました。
■武川
大学の近くなので、そちらの関係者やら近所の方がいらっしゃるお店とか。
たまには旅先でバーに入るというのも良いなぁ・・・と思った夜。
■鍵善良房
もっといろいろ食べたかったはずなのに・・・・・・ホテルを朝食付きプランにしたので、これくらいしか食べられませんでした。
次回は、もう少しリサーチして行きたいと思います。
夏休み〔京都観光編〕
例によって帰省にかこつけて京都へ寄りました。
弥勒菩薩は想像していたより大きくて。
とても穏やかなお姿に感動しました。
石庭。竜安寺とは全く違う雰囲気。
もしかして同じ?!
ラッシュ時ではないので開きませんでした。合理的?!
炎の一つ一つがくっきりと見えたし、煙が上がっていて臨場感がありました。
炎も煙も時間とともに変化し、京都の町の雰囲気もいつもと全然違いました。
ご先祖を送るというのは、やはり特別なのですね。
花火のような盛り上がりはありませんが、趣きがあって良かったです。
夏休み〔明石編〕
帰省したものの、何も計画は無し。
行き当たりばったりの毎日を過ごしていました。
とりあえず、明石に来たら「玉子焼き」を食べなくちゃ!
このところ人気の二軒を目指します。
新しいお店のようで店内は明るくキレイ。
お値段も魚の棚なんかで食べるより安いです。
しかし、出てくるまでだいぶ待たされました。
我々は店内で待っていたので楽勝でしたが、外で待っていた人たちは辛そうでした。
手作りの味は大量生産できないってことでしょうか。
こちらは行列のないときは無い・・・というくらいの混雑ですが、回転が良いのでわりと早く入れました。
どちらが美味しかったかと言われたら、私はふなまちの方が好きでした。
お出汁は、どちらも好きなお味ではありませんでした。
確かなのは、どちらも焼きたての1個目が一番美味しかったということ。
もっといろいろ食べたいのに一人前が20個だったので、二店舗が限界でした。
一人前はこの半分くらいで良い気が(^^;)
↑
トイデジで撮影。
ちんまりしていますね。これ天守閣ではありません。
お皿をくわえて尻尾を振り餌を催促されました(^^;)
のどかだなぁ。
正しい日本の夏休みという感じ。
明石の海は砂浜が白いので、江ノ島あたりよりキレイに見えます。
事実、海水もキレイなのでしょう。
久しぶりの海は、やっぱりびっくりするくらいしょっぱかったぁ。
手巻納豆。
成城石井の「手巻納豆」。
これ、本当に納豆の味がするのです。
納豆大好きのダメ嫁は、旅先などで納豆が欠乏するとこれでチャージします。
お仕事中のお菓子としても最適。
音があまりしないし、海苔のおかげで手も汚れないし、一口サイズなので食べカスも出ません。
カロリーはそれなりにあるのでしょうが、納豆だからなんとなくヘルシーそうだし。
ということで、納豆好きの方にはお勧めです。
ゴーヤーチャンプルー、春巻、しば漬。
昨日倉庫へ検品に行っていたので、仕事が溜まってしまい残業に。
他部署の仕事を手伝って残業するのもどうかと思ったけれど・・・・仕方ないですな。
そんなわけで春巻は買ったもの。
無性に春巻でビールが呑みたくなったんですよね。なんでかな?!
>ジイジ
送り火の日の京都は、やっぱり雰囲気が違いました。
翌日に消し炭を貰いに登山しても良いかな・・・・と思っていましたが、帰省に備えてホテルでゆっくりしていました。
どうせなら、一年くらい滞在して歩き回りたいです。




















































