お別れ。
本日10時30分、父を荼毘に付しました。
75歳でした。
悲しみは波のようにやってきます。
ある意味良い最期だった・・・という気持ちと、もっと出来ることがあったのではないか・・・という気持ちとが相まって胸中複雑になるときもあります。
ふとした瞬間に思い出して泣けてきたりもします。
しかし、私は家を出て何年も経っているので、一緒に暮らしていた母の方が悲しみも一入だろうと思うと、グズグズしていられない!という気もします。
今回「直葬」という形をとったことによって、もちろん費用も随分安くで済みましたが、それ以上に、故人と向き合う時間がしっかりととれたことが嬉しかったです。
ラーメンとチャーハン!
今日はいっぱい食べられた!

