使う財布の200倍?!
先日、Yahooニュースで興味深い記事を読みました。
年収は、なぜ「使う財布の値段」の200倍になるか→☆
「稼ぐ人はなぜ長財布を使っているのか」という本を出された税理士の方の記事。
長年にわたり700個近い財布を見てきた経験上、「稼ぐ人は長財布」を使っており、お財布から年収が推定できるようになったと。
お財布の値段×200=持ち主の年収
ただ、これは年収を推定するための公式ではなく、お財布とは自分の「稼ぐ力」のセルフイメージを反映しているものらしい。
はへぇー!
ってことは、あたし・・・・もっと稼がないと!
この方の記事に影響された訳ではないのですが、小銭入れを買いました。
山形の米織という織物を使ったお財布で、柄の名前も「七宝」とおめでたい感じ。
いま長財布を使っているのですが、小銭の出し入れがしづらくて。
考えてみたらカードで買い物する事の方が多いから、小銭は別に持つのも悪くないな、と思ったのです。
よって、長財布の小銭入れにはお守り的ものを入れております。
色々試行錯誤して、自分なりの使い方を極めたいです。
鯖の塩焼き、水菜、トマト、新じゃがと牛肉と人参の煮物、アボカドと海苔の佃煮の和え物、芹と納豆のお味噌汁。
