やんごとない筋からのいただきもの。
空也の最中。
初めて食べたのは高校生の頃。
夏目漱石の小説にも出てくるという老舗のお菓子は、特別なお味ではないけれど、なかなか購入できないというプレミア感があり、貰うと嬉しいもの。
お抹茶で・・・・と言いたいところですが、会社だったのでほうじ茶でいただきました。
こちらは、ちもとの八雲もち。
変わったお味ではないけれど、ナッツの香ばしさとふわふわもっちりした食感が良いです。
どちらも有名すぎるくらいだけれど、間違いのない手土産。
さて、晩御飯。
豚肉といんげんの塩にんにく炒めトマト添え、水菜と油揚げのさっと煮、明太子。