いろいろ。
通勤時、電車に乗り込んだら退職した元役員に遭遇。
短時間ながらみっちりお話して別れました。
いやあ、ほんと奇遇だわ。
出勤するとベネチア帰りの役員からお土産のチョコレート。
カーニバルの仮面がモチーフのようだけれど、ちょこっと不気味。
でも鼻の形がやっぱり外国人っぽくて・・しばらく飾って楽しみました。
お味は、意外にも美味しかったです。
それにしても、ジイジといいゴジさんといい、この役員といい今の60代はほんとに元気ですね。
野菜スープの残り、イワシの煮つけ、ほうれん草の胡麻和え。
>ジイジさま
久しぶりの夫婦二人旅ではないですか?!お気をつけて。
>ゴジさま
なるほど。
年齢によって感じ方が違うわけですね。
ボスはメールの中で詩の一部を引用した後に
「こんなものすごい生き方はできません。ただ、この気持ちを忘れずに、何時も少し自分の気持ちに反逆して『心臓がドキドキすること』を考えたり、やったり、好奇心を失わないことぐらいはできるかな?と思っています。 」
と書かれていました。
なるほど、と思いました。
もう少し歳をとって、この詩のことを忘れてしまった頃に読み返してみたいです。
