声が聴きたいと思えば、
その願いくらいはきっと、
大抵いつでも叶う。
会いたいと思えば、
その願いくらいはきっと、
叶わない願いではない。
君の隣りにずっといたいと思ってしまったら…
その願いはきっと、
曖昧な形を帯びて、
見えない未来に首をかしげられて、
今に溶けてさ迷う。
まだ君を…なんて、
とても云えない。
( ̄∀ ̄)☆シャバダバァー
青汁?(大麦若葉)にはまって毎日牛乳に溶かして呑んでるだもんで、
うちゃの体内は草原より緑いー事でっしゃろー☆
もはや、ナメック星人。
おら、ピッコロ!!
(・ω・)ノ
誰かを想うのは自由だ。
言葉にして伝えさえしなければ、
それなりに楽しくいられるけれど…
それが望む幸せではない筈だったのに。
ようやく冷静になれた瞬間、
案外それ以上の欲も生まれなくなった。
このまま時計の針に身を任せていたら、
いつかの未来の君の隣りまで、
連れて行ってくれるのでしょうか。
只の我儘なのです。
自分だって今を望まない癖に、
未来に保証は欲しい。
あーんれまっ☆
(・ω・)ノ
うちゃんこ。