こんにちは! うたかぷらんです
前回Fusion360でデザインしたものを実際に3Dプリンタで出力してみました。
3Dプリンタって、なんでも思ったように出力できる万能マシーンというわけではありません、出力角度によっては綺麗に再現できない場合があります。
なので上手くパーツ分割してあげれば、最大限に能力を発揮することが出来ると思います。
ということでこんな感じに分割出力しました。
バックパックが大きい気もしますが、まずまずの出来ではないでしょうか。
あとは分割したものを組み上げて、位置決めします。
微調整がしやすいように真鍮線で接続します、こうすれば角度が若干ずれてもうまくはまります
本体に取り付けてみたところ
寸法は測ってから作るとはいえ、驚くほどのドンピシャでビビったw
やっぱりバックパック大きいかな
でもカッコイイからこれでいこうw
パイルバンカーホルダーは両面テープで仮付け(ただのランナーw)
大きさもいい感じ
残念ながら可動はしませんw
あと気になってるんだけど、靴の先端がノーマルのスコープドックと比べて微妙に短いんだっけ・・?
あれってデザインした時代によって大河原先生が短く描いただけ?、ここだけわからんのよ、ボトムズ警察の人おしえて下さいw(めんどくせぇからこのままでいいかw)
左肩のスモークディスチャージャーとか右腕部のリニアパイルバンカーとか3Dプリンタで製作したら塗装に入れそう。
バックパックに装着する予備マガジン2個はレジンで複製かな、いや3Dプリンタで製作したほうが楽だなw
あ!肝心なブレードアンテナをまだデザインしてないww
グダグダやなw ではまた!




