*fortunate* わたしの宇宙 -114ページ目

*fortunate* わたしの宇宙

天然石、スピリチュアル
歌と音楽、医療福祉のこと、etc...

かかわっている全てから日々
受け取っていることを綴る場所。

【ばち】
 
幼い頃からよく
「◯◯すると罰が当たるよ」
のようなことを山ほど言われて
 
それは親だけでなく
学校だったり社会だったり
 
もちろんそれを守らないと
恐らく“ 社会不適応 ” なんて
言われていたのかもしれない。
 
 
そのときそのときの愛情があり
それによって褒められたりもして。
 
たっくさんのところで
 
・してはいけない
・しなければならない
 
を学んで染みついて。
 
 
今こうして
『現実は自分が作っている』ことを
体で感じるようになってから
 
 
【ばち】って…
 
もし当たることがあるとすれば
それは誰かに裁かれてるのではなく
 
ルールを破ったことによって
自分で罪悪感を握ってたりして
 
その恐れや不安から
「罰が当たったように思える現実」を
作り出しただけのこと…?
 
って思うようになりました。
 
 
そのときはそっちに必死なので
新たに望まないことが起こると
 
「やっぱりこうなったか…」と
まるで罰を再確認するかのように
体や意識に染みついていったのね。
 
(´-`).��鈩鹿粡�寂蝟商鈞齔纂�蝟昭粡��碵雹鹿粡�寂蝟�ぢそうやって次々と
自分の評価を下げて
褒めてあげられなくなって
 
 
 
本当は
 
誰も裁いてなんかない
誰も否定なんかしない
 
*\(^o^)/*
 
 
何かをしたから、褒めるとか
そんなんでもなくて。
 
ただ在るだけで素晴らしい。
みんながみんながそんな存在。
 
 
 
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ネガティブだと分類される
 
たとえば
 
怒りとか悲しみとか
力のなさとか罪悪感とか。
 
そんな感覚は
 
居心地がよくない
ってことが多いので
 
どうも見ないふりしたり
どこかへ押しやったり
無いものだと隠したり…
 
でも
 
確かにもっているのだから
そして何度も使ったのだから
 
その感覚は自分の中に在って。
 
 
久しぶりに
それが出てきたとき
 
あっ
やっぱり出ましたか、と(笑)
 
かつてよりは遥かに
ズームアウトして見られるので
 
いっときはその感覚を
思い切り感じに突っ走り
 
ふと。
 
 
「あのぅ…ここに居ますよ?」
「どうしますか?また使いますか?」
 
と問いかけるように
自分に教えてくれますね。
それを感じる現実を作って。
 
 
それをまざまざと
私は体感しました(´-`).��鈩鹿粡�寂蝟商鈞齔纂�蝟昭粡��碵雹鹿粡�寂蝟�ぢなんとなく。
 
漠然とですけれども
 
次に悲しくなって泣いて
その末に怒りが湧くパターンかい?
 
って自分のこと
あからさまに見えて。
 
 
 
まぁタイミング良く
(と今までは思っていた)
泣きたくなるような曲がかかったり
 
違う環境や他のことで
怒りたくなる現実に会ったり。
 
 
あー、出た出た(笑)
 
タイミングとかではないですね。
こうやって自分が作ってたんですね。
 
 
ほんと。
 
その感覚を味わうための
バッチリな現実を_φ(._.)
 
 
なので。
 
その現実を嘆く必要も
その対象にぶつける必要も
 
起こったことを
どうにかする必要も
 
まったく無いんだね、もう。
 
 
こういう感覚は
これからの私には
 
いらないっ  ♪( ´?`)ノ
 
 
たったひとつの分かれ道は
 
◎これからも使うか
◎使わないと決めるのか
 
どっちでもオッケーで。
どっちも自分には正解。
 
 
ただ、今までは
 
自分で決めてたことを
意識できなかっただけ(^-^)
 
 
感じ切らないとダメとか
許すとか許さないとか
 
私にはピンと来なくて
 
使うか使わないか
という簡単な選択のほうが
 
とっても楽で
アッサリ手放せました( ̄+ー ̄)
 
 
怒りを持っていたんだ
という確認ができたら
 
(私の場合ですけど)
 
ヨシヨシとかしてると
その感覚に浸ってしまい
 
結果的には
 
それを味わっている間に
現実を変えようとしてしまい
 
ドツボにはまる、という(笑)
 
 
なので。
 
使うか使わないか。
 
それを選ぶだけ
というシンプルさが
 
いよいよ自分を
楽にしてくれました。
 
長かったなぁ(´-`).��鈩鹿粡�寂蝟商鈞齔纂�蝟昭粡��碵雹鹿粡�寂蝟�ぢ『感覚はいつでも選びかえられる』
 
 
どんな現実も
向こうからはやって来なくて
自分がチョイスして作ってる。
 
…ですな( ´ ▽ ` )��鹿粡�寂蝟商鈞齔纂�蝟昭粡��碵雹鹿粡�寂蝟�ぢ写真のように
 
工事中のガードの向こうに
どんな建物(未来)を作るのか
 
それを握っているのは
紛れもなく、自分の感覚。
*fortunate*  しあわせであるように-attachment00.jpg
*fortunate*  しあわせであるように-attachment00.jpg
 
湯船に浸かりながら
呼吸だけに集中していたら…
 
『 制限 』
 
という単語が浮かび
えっ、何ですか?と思ったら
 
パーン!!
 
と弾けた音がして
お風呂場が明るくなり…
 
うわわわーーーーっっと
今日の出来事から月日を遡って
コマ送りに記憶が現れて。
 
 
はっっ Σ(_д_跛�ぢ)
 
 
私が(自ら)味わいたくて
それを(深くで)知ってて
 
『 制限 』
 
というものを体験できる現実を
創り上げていたんだ。。。すげぇ。
 
 
って、繋がった数秒間。
 
 
***
 
もちろん、表面の意識では
それらの現実を嘆き悲しみ
 
自分が現実を創るって
システムを聞いた後でも
 
んなわけあるかい!!
 
好き好んで こんなこと
起こす訳無いじゃん!!
 
 
って思ってましたよ(笑)
 
 
でも
 
表層で感じれる意識は3%
残りの97%は潜在意識と呼ばれ
感じれないと言われてきたので…
 
私が
“自分のものではない ”
“そんなこと思ってない”
 
と感じてる97%の深いところでは
 
 
やっぱり
 
『 制限 』を味わえる現実を
自分が選んで体験していて。。。
 
みたいなカラクリが
またひとつ 透けて見えました。
 
 
***
 
 
最近までの忙しかった毎日も
 
ルールだらけに縛られたチームも
 
会いたいのに会えない恋愛も
 
自分から連絡できない環境も
 
我慢ばかりに思えた関係も
 
返済に追われた日々も
 
診療室に一日缶詰めな仕事も
 
ものっそ厳しい校則の学校も
 
一週間に7種類の習い事も…
 
 
しまいには
 
 
どうして自分が
あの両親の元へ生まれたのか
 
線で繋がった…。
 
 
子供って両親を選んで決めて
ちゃんと生まれてくる
 
って、言いますもんね…ひゃーっ。
 
 
とにかく厳しかった家庭。
いつも自由になりたいと思っていて。
 
なるほど
 
今日 思い出した過去の現実はすべて
私が選んでいたんだね?ヽ(;▽;)ノ
 
 
すごいビックリ。
 
 
普段あまり感じてなかった
私の大半を占める意識は
 
どうやったらそれを味わえるのか
どんな現実なら『 制限 』を体験し
本格的に楽しめるのか…
 
ちゃんと知ってたんだね(((o(*�ぢ▽_Å鍠Ŀ鹿粡�寂蝟商鈞齔纂�蝟昭粡��碵雹鹿粡�寂蝟�ぢすげぇ。
 
 
これってみんな恐らく
そうだわ。。。紐解いていくと。
 
 
 
引き寄せの法則とか
願い事のあれこれとか
 
いくつも何年も試してきたけれど
 
 
叶わないとか思っていたし
一部は叶って、コレは無理、とか
分からなくなっていたけれど…
 
ちがうわ。
 
生まれてくる時からきっと
「これを感じたいから、この現実を創る」
 
って、やってきたんだΣ(_д_跛�ぢ)
 
 
こんなシステムを知ってる人たちが
果てしなく遠い昔から存在して
 
だからそういう本も出ていて。
 
自分の深い意識が
そこを見ることを決めたとき
 
最善のタイミングで目に止まり
情報が入るようになるんだね^ ^
 
 
 
そこに気付きたいよ? (T_T)
スッキリして広がりたいよ? (T_T)
のびのび自由に生きたいよ? (T_T)
 
って人がどんどん増えている気がする。
私も、もちろん。
そうやって知りつつあります。
 
 
 
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