【ばち】
幼い頃からよく
「◯◯すると罰が当たるよ」
のようなことを山ほど言われて
それは親だけでなく
学校だったり社会だったり
もちろんそれを守らないと
恐らく“ 社会不適応 ” なんて
言われていたのかもしれない。
そのときそのときの愛情があり
それによって褒められたりもして。
たっくさんのところで
・してはいけない
・しなければならない
を学んで染みついて。
今こうして
『現実は自分が作っている』ことを
体で感じるようになってから
【ばち】って…
もし当たることがあるとすれば
それは誰かに裁かれてるのではなく
ルールを破ったことによって
自分で罪悪感を握ってたりして
その恐れや不安から
「罰が当たったように思える現実」を
作り出しただけのこと…?
って思うようになりました。
そのときはそっちに必死なので
新たに望まないことが起こると
「やっぱりこうなったか…」と
まるで罰を再確認するかのように
体や意識に染みついていったのね。
(´-`).��鈩鹿粡�寂蝟商鈞齔纂�蝟昭粡��碵雹鹿粡�寂蝟�ぢそうやって次々と
自分の評価を下げて
褒めてあげられなくなって
本当は
誰も裁いてなんかない
誰も否定なんかしない
*\(^o^)/*
何かをしたから、褒めるとか
そんなんでもなくて。
ただ在るだけで素晴らしい。
みんながみんながそんな存在。