ひとりごと | *fortunate* わたしの宇宙

*fortunate* わたしの宇宙

天然石、スピリチュアル
歌と音楽、医療福祉のこと、etc...

かかわっている全てから日々
受け取っていることを綴る場所。

【ばち】
 
幼い頃からよく
「◯◯すると罰が当たるよ」
のようなことを山ほど言われて
 
それは親だけでなく
学校だったり社会だったり
 
もちろんそれを守らないと
恐らく“ 社会不適応 ” なんて
言われていたのかもしれない。
 
 
そのときそのときの愛情があり
それによって褒められたりもして。
 
たっくさんのところで
 
・してはいけない
・しなければならない
 
を学んで染みついて。
 
 
今こうして
『現実は自分が作っている』ことを
体で感じるようになってから
 
 
【ばち】って…
 
もし当たることがあるとすれば
それは誰かに裁かれてるのではなく
 
ルールを破ったことによって
自分で罪悪感を握ってたりして
 
その恐れや不安から
「罰が当たったように思える現実」を
作り出しただけのこと…?
 
って思うようになりました。
 
 
そのときはそっちに必死なので
新たに望まないことが起こると
 
「やっぱりこうなったか…」と
まるで罰を再確認するかのように
体や意識に染みついていったのね。
 
(´-`).��鈩鹿粡�寂蝟商鈞齔纂�蝟昭粡��碵雹鹿粡�寂蝟�ぢそうやって次々と
自分の評価を下げて
褒めてあげられなくなって
 
 
 
本当は
 
誰も裁いてなんかない
誰も否定なんかしない
 
*\(^o^)/*
 
 
何かをしたから、褒めるとか
そんなんでもなくて。
 
ただ在るだけで素晴らしい。
みんながみんながそんな存在。