レイ・チャールズの子供時代からの映画を、久しぶりにじっくりと観た。

あんなに女性にモテたのも不思議な感じだったけど、麻薬はもっと信じられなかった。

でも事実でした。なによりもあのアイディア、天性の才能に感動しました。

過去に歌いたかった曲もあって、今も素敵に聞こえて、すごい。

よく古いから新しいアレンジで、と言うのも当然納得、しかし良いものをそのままというのは、

やはりマンネリなのかしら。このあたりが悩むところなの。

自分で出来ない悲しさをいつも味わっています。( ´(ェ)`)