今日は息子の高校のPTAの会議でした。 


1年の入学式で、委員に立候補。
2年の夏に本部役員が足りないと言う事でなりました。
去年の4月、入学式の後に1年生の本部役員を募集、私が担当したクラスから一人の方が立候補してくださり、私と同じ書記係になり、そろそろ引き継いでもらわないといけないので、議事録作成全般をお願いしました。
パソコンの電源の付け方も分からないので教えましたが、彼女ならやってくれると思います。


何かあれば私もまだ手伝うつもりです。


でも、年の象意的に「離れなさい」と言う事は昨年から感じていました。




学年トップで期待されていた息子が、まさかの専門学校進学。


でもね


進学は誰のものでもない、
息子の人生の一部ですから、息子が行きたい方に行けば良いのですが、学校としてはがっかりなんだと思います。

でも息子は3年間頑張ってきたので、褒めて労ってあげたいです🏅💮



帰りに実家に寄りました。


明日の節分の話から、立春大吉の話になり、
実家にも中井耀香先生のカレンダーを飾っていますが、母的には「貼りたくない」といいました。


私は気負い過ぎていたと感じました。


そして、親子でも魂レベルでは他人なんです
余計なお世話なのだと思いました。


それでも、私はこの世で娘として生まれて来たから、母や妹の幸せを陰ながら祈りたいと思います。

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今日の事は、本当の意味での自立を促す出来事だと私は受け止めています。

その兆候は去年辺りからあり、凹む事もあったんですが…


キツイ言い方で言うと
親子でも他人
だと言う事。


うちの場合は親孝行なんて余計なこと
そう言う家族を選んで生まれて来たのだと思いました。