日曜日、家の事が少し片付いてから、
氏神様に参拝しました。





前の週のおじさんの話を聞いて、
まず私に出来る事は、氏子として出来る限り参拝する事だと思いました。

これからは週に1度は氏神様を参拝する事にしました。


先週おじさんから聞いた話も、よくよく現場を見てみると、見方によって、受け取り方が違うように感じました。

建築工事と同じで、周囲への通知が必要であり、
それが無かったか、足りなかったと感じられました。

通路の封鎖は参道脇の林の木を伐採したものが積み上げてあり、子供などが入ると危険だから入り口も合わせて封鎖しているように感じました。


参道の樹木🌳も何本か伐採されたのは
いま元気な樹木を守るための事。
これは山でも行われている事です。
見たところ、私が触った木は残っていました。

前の職場の玄関にあった若竹🎋を触るようになって新芽が出てきて驚いた事がありました。


参道は日当たりが良くなった方がいいと思いました。

山門を出る前に本殿に意識を向けると、
鳥神様が出てきてビヨーンと伸びた先に古いコンクリートで出来た小さい祠がありました。

でも鳥神様はそれを取り払いました。


古いもの、不要なものは取り除く。
必要でないものは置かない。


神社⛩とて、同じだと思いました。