先日、昼休み一緒にご飯を食べるグループで、
猛スピードで公道を走る人達の事が話題になりました。


実は、元旦那もそう言う人でした。

乗っていた車はRX-7の白

時効だと思うので書いていますが、
リミッターを解除し、時速300km/時出せました。
リミッターだけでなく、あちこちいじっていました。

元旦那は峠道の方で、リアル「頭文字D」(しげの秀一著)の世界でしたが、
スキーに行った時に関越自動車道で、
時速300km/時を出してくれた事がありました。

さしづめ「湾岸MIDNIGHT」(楠みちはる著)かな。


時速300km/時って、時間が止まったように感じました。

新幹線とかでも出せるのかもしれませんが、
車だからなのかな、余計に感じました。


これって、アインシュタインの相対性理論なんですよね。


光のスピードに近づくほど、時間がゆっくりと流れる

と言う事でした。


まぁ、公道はダメ❌ですけどね。


それと、知り合いのジェンダーに詳しい人の話しだと、車は男性性そのものなんだそうです。
確かにそう…。