神棚を作ったのは昨年9月だったので1年経過しました。




きっかけは、起きる直前の夢に、亡くなった父が出てきた事と、
見える世界が赤くなった事。

それと私がその頃どうも熱中症になっていたようで体調を崩していたことの2つ。

父は実家の神棚の部屋が上の階からの漏水で「雲」の字の紙が赤くなってヨレていたので、
私の夢に出て来て知らせたのだと思います。

私が新しい「雲」を用意して、貼りました。
母も霊感はかなりあるのですが、それよりも私の体調の事も心配して夢に出てきたのだと思います。

初めて実家の神棚を見て、その広さに驚きました。
謎の天狗👺の顔の置物もあったり、
父は盛り塩を食塩で作っていました。
昔は食塩しか無かったからなのかもしれません。
それで何十年もやってきたからそれはそれでいいのかな?

毎朝、六根清浄の祝詞をあげていました。
それについては何も説明はなかったなぁ。
母も父が好きでやっている事と認識していましたから。

父が亡くなって5年間一度も夢に出て来なかったので、よっぽどの事だったのだと思います。

今度、実家に行ったら、祝詞を唱えてみようかな。