はぁーーーー
とため息が出ます。。。どこから書けばいいかな。
とにかく 手違いだらけです。
先の話の私に電話をくれた 年金課の女性の方は
知識不足です。
パパさんを担当した方だと思われますが・・・
はっきり言って、相手が悪かった・・・
昨日帰宅後のパパさんに聞いたところ1時間半以上も窓口で
話し合いが持たれたそうです。
手際が悪いことと、やはり知識が乏しい方だったとか・・・
■私と電話での会話
①「ご主人さんは申し訳ないですが年金支給の対象にはなりませんが、とりあえず審査には出してみます」
担当の方は私にはっきりと対象にはなりませんと断言してました。。。
障害年金が受給できるかどうかは、審査結果によります。
窓口の担当者は請求書類が全て正しく整っているかを確かめるところで審査を行う所ではありません。http://www.syougai.jp/nenkin/flow/flow007.htmlより
②「人工弁の方は支給の対象になるのですが」
受給できるかどうかは、審査結果によるものでありこの話もありえません!
ただし人工弁だと初診日から起算し1年6ケ月経過を待たずして装着日が認定日とされます
http://www.syougai.jp/nenkin/word/word010_3.htmlより
③「障害認定日による請求ではなく、事後重症にて請求すると言うことで障害認定日の診断書は不要です」
その指導、意味がわかりません
ウチの場合はまずは障害認定日による請求からだと思われますが。
④「不支給決定がなされた場合は、そこでダメなんですから 後は手続きはできませんよ」
これは私が最後に「不支給決定の場合は不服申し立てや再審査の手続きはとれますか?」
との質問の返答ですが・・・ あり得ません!
不支給決定通知書が手元に届いて「60日」以内であれば不服申し立ての再申請が可能です。
⑤「ご主人は手術をされて元気になられたんですよね」
何を根拠にその話し・・・・
「いいえ!それ以上悪くならないだけです。病気自体は治るものではありませんし、
手術もギリギリになってからでしたので、そのまま放置していたら命が無かったぐらい。
その状態から悪くならないだけです」と私は言いました(怒)
パパさんに後で聞いたら この担当の方は難病も知らないような方だったとか・・・><
以上、年金課の女性の方とのやり取りですが・・・
何故?自宅に電話を掛けてきたのかというと
理由は障害認定日の診断書が必要だと指導したが、いらないですとの用件!
この用件も説明がややこしいのですが。。。
パパさんが主治医より書いてもらった診断書の現症年月日が
そもそも間違い!7月の作成した日付を記入しています。
必要な診断書は障害認定日から3ヶ月以内の症状で記載されたもの。
この診断書は使えません><。
新たに診断書を書いて貰わないとダメ。。
しかもこれまた初診日に手違いがあり・・・
2枚、診断書を作成してもらうことに。
詳しくは次の記事で^^;