お疲れ様です。

寒い季節で,ノロウイルスやインフルエンザなど病気が蔓延する季節ですので,体調管理が重要です。

先週末は引きこもって読書に耽っていました。

読んでいた本の一つに『超一流は無駄に食べない』があります。

軽くまとめてみました。

 

近年の健康食ブームの一方で,食べ過ぎないことが重要との研究成果が出ています。

食べ過ぎることが,胃腸に負担をかけ,体のほかの部分への血流量が減少してしまうのです。

また,体温も下がるため,体の免疫力が低下して,ウイルス等に負けてしまうということもあります。

したがって,食べ過ぎは万病のもとになります。常に腹八分目が大事なのです。

何を食べるか,も重要であろうが,どの程度食べるかが大きなウェイトを

占めていそうです。健康食+量をコントロールすることが最も大事そうです。

人はストレスのために食べることがあるものの,食べると臓器にストレスがかかり,

ストレスが大きくなってしまいます。

朝食を抜くだけでも大きな効果があるとされています。

 

2016年のノーベル医学生理学賞を受賞したオートファジーは,細胞の自食作用

のことで,飢餓状態の細胞はウイルスや老廃物を捕食するというものです。食べ過ぎると血中

の糖分や脂肪が増加して,白血球も満腹状態となり免疫力が低下します。

つまり,食べることはリスクでありチャレンジでもあるのです。だからこそ食べる量は

考えるべきです。

 

断食することで逆に体は強くなります。また断食することで体温が上がったり,

体調がよくなったりします。これは今までの常識とは異なるため,いろいろなところに

広めていきたいです。

 

食べ過ぎずに生きていかねば!

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