自画自賛できるのは、全てなし終えてから。
ここまでは調子がいいが、現時点ではただそれだけのこと。
ゴールはまだ…うーん…先じゃのう。

今日もまた、酷くはないが、暑い。
コントみたいに汗かきながら溶接。
仕事なんぞ好きじゃないけど、「よっしゃ」というところまでやると、それなりに満足感がある。
そんな当たり前を軽く見てたら、結局暗闇の扉が開いてしまう。
そうならないために必要なことは、そんな大それたことじゃないよな。
30cmくらいの障害をいくつも跨ぐくらいのイメージだな。
「こんなもの、どちらでも」と避けてばかりいると、その30cmすらも足が上がらなくなる。

さて、今日もいくつか跨ぐとしましょう。
誰だってそうしてる。
真面目くさったやり方が、性にあってるのだろう、結局。