だけどもだけど、継続ばかりを気にしすぎて、続けられなかったことを悔やむあまり、そこで手放してしまうことが一番やっちゃいけないけとなんだよ。
たまにダメでもいいし、たまに失敗してもいい。やめたいときもあれば、無意味さや成果の上がらなさからくる虚しさにとり憑かれて、投げ出したいと思う日があってもいい。
休んだら、またやるのだ。
時間が一方向にのみ進むのだから、私はそれに乗っかって、加法のみを採用することにした。足して、足して、足す。
いつ如何なる状況であっても、時間は先にしか進まず、私は今を生きるしかない。その瞬間を生きたか?死んだか?生きたなら1点、死んでたら0点。生きた分だけ数えればよい。
死んでたら増えないだけで、減りはしない。何故なら過去へは戻れない。傷つけようのない無敵のカプセルに保管されてしまう。だから過去の点数は減らない。他人は過去までを疑う場合もあるが、それはもう動かそうにも動かないものだ。
ダメなとき、あるって。何も出来ないとき、あるって。
でもその度にまた0に戻る訳じゃない。そう簡単に全てが台無しにはならないし、してたまるかって思うのだ。
いいときの自分を覚えている。いいときの自分を覚えてくれている人もいる。0になんて、なりたくてもなれない。
継続を、私は簡単に諦めない。手放さない。継続はいつか習慣となり、少しずつ私を変えていくのだ。
それを実感できるからこそ、私には運動が大事なのだ。ジワジワ変わっている最中だ。それは嬉しいことなのだ。
誰かに自慢出来るようなものではない。ダイエットならばもっと効率的な方法があるだろうし、体力向上という面でも中途半端な現状だ。
ただしかし、私の生活にはとてもフィットしてる。それがチャリ通とジョギングと監督業とおっちゃんバスケなのだ。これらの珍妙なバランスでもって、私は気分よく生きていくのだ。
ゆるくとも、継続の鬼。
たまにダメでもいいし、たまに失敗してもいい。やめたいときもあれば、無意味さや成果の上がらなさからくる虚しさにとり憑かれて、投げ出したいと思う日があってもいい。
休んだら、またやるのだ。
時間が一方向にのみ進むのだから、私はそれに乗っかって、加法のみを採用することにした。足して、足して、足す。
いつ如何なる状況であっても、時間は先にしか進まず、私は今を生きるしかない。その瞬間を生きたか?死んだか?生きたなら1点、死んでたら0点。生きた分だけ数えればよい。
死んでたら増えないだけで、減りはしない。何故なら過去へは戻れない。傷つけようのない無敵のカプセルに保管されてしまう。だから過去の点数は減らない。他人は過去までを疑う場合もあるが、それはもう動かそうにも動かないものだ。
ダメなとき、あるって。何も出来ないとき、あるって。
でもその度にまた0に戻る訳じゃない。そう簡単に全てが台無しにはならないし、してたまるかって思うのだ。
いいときの自分を覚えている。いいときの自分を覚えてくれている人もいる。0になんて、なりたくてもなれない。
継続を、私は簡単に諦めない。手放さない。継続はいつか習慣となり、少しずつ私を変えていくのだ。
それを実感できるからこそ、私には運動が大事なのだ。ジワジワ変わっている最中だ。それは嬉しいことなのだ。
誰かに自慢出来るようなものではない。ダイエットならばもっと効率的な方法があるだろうし、体力向上という面でも中途半端な現状だ。
ただしかし、私の生活にはとてもフィットしてる。それがチャリ通とジョギングと監督業とおっちゃんバスケなのだ。これらの珍妙なバランスでもって、私は気分よく生きていくのだ。
ゆるくとも、継続の鬼。