つぅか夜チャリると朝チャリらざるを得ないシステムになってる。毎日運動を続ける上で非常に優れたシステムだが、単に通勤上の都合である。

昨夜の腰痛は治まった模様。やはり仕事からの延長にある、併せ技による疲労であったようで、正しいフォームに近付きつつあるチャリ通による疲労自体は故障をもたらすものではないようだ。つか、そう信じたいだけ。

片道換算で4回連続のチャリ通で、少ないながらも疲労は蓄積しているようだ。フォームの維持に気を張らないと、すぐに崩れてしまう。今夜と明朝は致し方ない業務上の都合で車通勤になるので、体を休めたい。

今朝もおばちゃんと女子高生による数件の無謀運転にヒヤリとする。ま、そういう奴らは居なくはならないので、気を付けて走るしかない。
無謀な輩を警戒しつつ、それにペースを乱されるのも、この世を生き抜くための体力を身に付ける鍛錬のひとつだ。ちょっとやそっとの馬鹿との絡みくらい、サラッとやってのけて飄々と生きよう。
しなやかさを手に入れたい。