何となくこのぬるま湯が続くような気がしてた。そうじゃないと知って、恐怖がやってきた。だけど結局自分は自分なので、他のものにはなれない。恐いのが当たり前で、ボコボコに殴られながら、ボロボロでやってくしかない。だから歌いたくなる。