つぶやき私が思うより、短気で気長で卑小で寛容で冷徹で温和なのが他人なのだ ろう。だからわけがわからない。わからないまま、だけど私には好きな人がいて、わからないまま、だけど一緒に居たいと思う。信じることから生まれる依存と怠慢を痛感したのがつい先日。現在の私はというと、一緒に居るために必死だ。不思議と満たされている。