うまくないやり方を変えられない精神状態。

流れを掴むきっかけをどこに見出そうか。

ラジオからネットからテレビから?

ケツに火がつくまで待つか?

その時々によって様々だなぁ。



夜は意外と早く終わる。



渾身の仕事をしたいぜ。

全身がひとつの意識になって、燃えながらにして尽きず、永遠に続くような一瞬の衝撃。

生み出したいのだ。

削られるのではなくて。

俺は仕事をしたいのだ。

これぞ職人の仕事ってやつを。

これがそうか?と聞かれたら、恥ずかしいものばかりだ。

足りないしフラついてるし甘い甘い甘い。

もっと使う。

このデカい体を余すところなく。