今日(9日)は仕事とスタジオにチャリ通したので、合計走行距離は60kmだったのだけど、これ自分が一体どこに向かっているのかちょっとだけ不安になるが、よくよく考えてみると『どこまでもチャリで行ける男に』的なことを書いたよなって思い出すことが出来た。
スピード感の誘惑に負けず、己を制し、負担の少ない乗り方を心掛ければ、1日に60kmくらいは容易い距離だ。
本格的な自転車乗りではないし、あくまで『一般の部』の参加者である自分としては、まぁこれくらいの距離を走れたら充分だ。
これから毎日の中で気をつけたいのは、たとえ通勤だけの日であっても、余力を残す走り方をすること。
常に通勤+αを意識して、不測の事態にもチャリで対応できるようにしたい。
まぁ不測の事態というよりは、急に思いつきであっちこっち行きたくなったときに躊躇したくない!ってのが自分にとって大切なことなのだ。
自転車はフットワークの軽さが魅力なのに、乗る人間の気持ちが重いと意味がないから。
尻軽男と呼ばれたいのだぜ。
話は変わって、今日のバンド練習は楽しかった。
方向転換…というか若干の軌道修正レベルの作業が、ピタリとはまる感覚があった。
ど真ん中の近くにいる心地がした。
その感覚を得て知るのだ…自分のど真ん中って意外と広そうだと。
ジャンルもリズムも音色も形態も、大した問題じゃない。
興奮と自制を両立出来るときに、何とも言い難い高揚がある。
そこに向かって突き進むだけ。
そしてゲラゲラ笑うだけ。
スピード感の誘惑に負けず、己を制し、負担の少ない乗り方を心掛ければ、1日に60kmくらいは容易い距離だ。
本格的な自転車乗りではないし、あくまで『一般の部』の参加者である自分としては、まぁこれくらいの距離を走れたら充分だ。
これから毎日の中で気をつけたいのは、たとえ通勤だけの日であっても、余力を残す走り方をすること。
常に通勤+αを意識して、不測の事態にもチャリで対応できるようにしたい。
まぁ不測の事態というよりは、急に思いつきであっちこっち行きたくなったときに躊躇したくない!ってのが自分にとって大切なことなのだ。
自転車はフットワークの軽さが魅力なのに、乗る人間の気持ちが重いと意味がないから。
尻軽男と呼ばれたいのだぜ。
話は変わって、今日のバンド練習は楽しかった。
方向転換…というか若干の軌道修正レベルの作業が、ピタリとはまる感覚があった。
ど真ん中の近くにいる心地がした。
その感覚を得て知るのだ…自分のど真ん中って意外と広そうだと。
ジャンルもリズムも音色も形態も、大した問題じゃない。
興奮と自制を両立出来るときに、何とも言い難い高揚がある。
そこに向かって突き進むだけ。
そしてゲラゲラ笑うだけ。