仕事を任せるからには、相手を信用しろっていうことですよ。
もし信頼してる人間が、どこぞの公園で全裸で踊り狂っていたって聞いたら、まず先に心配しますやん。
あいつに何があったんやって。
それをまぁ、あんな言い草が出来るなんて、そこに信頼関係が皆無であることを如実に物語ってるよねーって思う。
ていうか、大臣とCMタレントに信頼関係がないことなんて、おおよそ見当は付くわけで。
ただそれを感じさせてしまうあたり、考えのない人だなぁと思うわけです。
もうちょっと、自分がこれを言ったらどうなるか・・・っていうところを考えたらどうかなと。
今日になってすぐに発言を撤回するあたり、やはり考えの浅い人なのでしょう。
草なぎ君は顔がカクカクしてるから、まさかそんなに世論(ていうかファン)から反発があるとは思わなかったっていうのかい!?
盲目なファンをなめんなよ!
ていうか、ルックスは人それぞれ好みがあるとして、僕は草なぎ君好きですけどね。
今回の裸踊りの一件で、更に見直した感はある。
まぁどちらかというと完全に変態行為ですが、その程度の変態なら許容範囲です。
むしろ愉快。
話はガラリと変わります。
手こずっている曲作りに、一寸の光明。
ギターをレスポールスペシャルに持ち替えたら、コロコロッと転がった。
うーむ、今このギターにはツキがあるのかも。
何とかなりそうな雰囲気的なニュアンスのイメージがチラッと見えたようなそうでもないような。
よしよしよし。
なんだか音楽の理論的には無茶苦茶な作りのような気がするけど、音楽理論なんて知らないので気にしない。
結局は、おかしなコード進行でも、自分の中で自然に繋がればよいのだ。
変な唄メロで無理矢理繋ぐぜ。
そうそう、先日キャップライスのミーティングでも話しが上がったのですが、もう10年近く演奏している曲について、まだ明確なキーを掴めていないという悲惨な状況にありまして。
アレンジとしてはそれぞれ固まっているので、どこでどう弾くべきかというのはそれぞれのパートで決まっているのです。
が、今回、3人から4人にメンバーが増え、リアレンジを施そうという段になって、この問題にぶち当たったというわけです。
なんとまぁ、いい加減に作ってきたのだと、我が事ながら呆れる始末。
でも、これもクリアしなきゃな。
課題は沢山ある。
ギターの音色、然り。
そろそろマジで歌詞を書かないと。
手こずっている曲を仕上げたら、今度は作詞モードに切り替えよう。
自転車に乗りながら考えよう。
この頃、自転車に乗っていると気持ちいい季節。
冬の間、ちょっとサボリ気味だったので、また脂肪燃焼に精を出そう。
体がスッキリすると、気持ちがよい。
自転車は、頭もスッキリするのでよい。