先週末(金~日)も、ご奉仕活動が2本入りつつ、他の用事もありつつで、ろくすっぽギターが弾けませんでした。


あかんたれなワイやで。


しかし、懐かしい友人たちに会う機会があり、それは私の心の平和において、大変良い出来事だったと思っています。




まぁとにかく、今日もまだ、メールを送りたいのに送れずじまいということが数件ありますので、早々に退散したいと思います。




我が家の事件といたしましては、ウチの息子(3歳)が大好きな女の子が、保育所を退所したかもしれないという噂が。


「○○ △△ちゃんが退所」したという情報は確実なものの、息子が好きな「△△ちゃん」と同一人物かはわからない。


息子に「△△ちゃんの上の名前なに?」と聞いても、意味がわからない様子で、「△△ちゃんはな、ネコのマークやねん」と繰り返すばかり。


息子の保育所では一人一人に動物のマークが振り分けられていまして、ちなみに息子のマークはパンダなのですけどもね。


上の名前はわからないけれど、ネコのマークはちゃんと覚えている。


なんだか私にはそれがとても切なく感じられてしまって、ちょっと泣きそうになってしまいました。


別にウチの息子がかわいそうだとかじゃなくて。


何でしょうね、これは。


自分が通ってた保育園の空気とか、思い出すような感覚です。