このブログも、もう3年近くも続けているということで、私という人間を、皆様にも大体理解していただいているように思います。
私という人間を構成する重大な要素は、
「唄が好き」
「シングルコイルが好き」
「尻フェチ」
という3本柱がメインになっていると思います。
最近、私を悩ませる問題のひとつに、「パンツの食い込みが激しい」というものがあります。
パンツを新調したわけでもなく、原因は何なのかわかりません。
思い当たる節があるとすれば、最近ちょっとだけ痩せたっぽいことくらいでしょうか。
先日、東京でカプセルホテルに泊まった際(189cmの私でも寝られました、ちょっと対角気味でしたけど)、浴場の体重計でたまたま測ってみたのですが、なんとMAX時よりも9キロ減ってました。
最後に測ったのがいつか覚えていませんが、それからでも7キロほど減っていて。
まぁそれが間違いではないことを願うあまり、自宅の体重計では測っていません。
だって、しょうがないじゃない。
つまり、体重の減少に伴い、でん部の形状に変化が起き、パンツが食い込みやすくなってしまったのでは?!という推理。
詳しいことを調べてみたい気もしますけど、
「パンツ 食い込み 激しい」
などでググってみても、どうせしょーもないエロサイトしか出て来そうにないので、やめておきます。
ん?しょーもない・・・エロサイト・・・
・・・
ふぅ・・・
さて、お尻の話題で思い出したのですが、先日、私が居間でうたた寝をしているところに、朝方、同窓会に行った嫁さんが帰ってくる・・・という設定の夢を見ました。
いや、他人の夢の話など、皆さんにとってはどうでもいいことでしょうけども、どうせいつもどうでもいいことばかり書いているんだから、気にせず書きます。
私がうたた寝をしているところに、嫁さんが帰ってきた気配。
「うん・・・」と寝返り打って薄目を開けてみると、なんとそこには酔っ払った嫁さんと、それを介抱しながら自宅まで送ってきたのであろう男友達と思しき者の姿が!
しかし私は、なぜか寝ている設定。
いや、私が寝ているとはいえ、ズカズカと上がりこんでくるとはふてぶてしい野郎だ。
おもむろに、履いていたズボンを脱ぎ、ジャージに着替えだす嫁。
「おいおい」
しかし私は寝ている設定。
するとその男友達と思しき輩が、事も無げに嫁さんのパンツをクイッとなおしてやっているではありませんか!
「おいこら!嫁の尻は俺だけのもんじゃー!!」
だけど寝ている設定の私。
そんな夢を見ましたので、最悪の気分で目覚めました。
私は胸のうちを駆け巡る嫉妬心を抑えつつ、そして、「なにを夢の中の出来事に・・・」と自分自身をあざ笑いつつ、朝の身支度を始めました。
洗面所で、着替える途中の嫁さんと出くわしたとき、私はハッとしました。
そのパンツは!・・・さっきの夢と同じパンツ!!・・・
つづく
つづかない。