ラジオのCMの話なので伝わらないかもしれませんが。
バイク王のCMで、藤井フミヤ氏がバイクに対する熱い思いを散々語るというものがあって。
バイクとの出会いから、思い出から、いろいろを熱いトーンで語っていて。
最終的に「バイクには一生乗り続けるでしょうね」的なことまで言ってるにもかかわらず、最後のナレーションで
「手放すときは力になります、バイク買取専門店バイク王」
っていう、あの身も蓋も無いぶった切り感に憤る感情をどこにぶつければいいのでしょうか。
なんか、めちゃくちゃ。バイク王。
私、少しギターのことに関して調べ物がありますので、今日はこれにて失礼いたします。
皆様も、こんなところ読んでないで、もっと実りあるインターネットライフ、もしくはリアルライフに勤しまれたほうがよいのではないかと思います。
でも忘れないで。
たまに思い出して欲しい。
ウタキャスターという、なんか大きくて邪魔な奴がいたことを。
ではまた明日。