またも久しぶりの更新になってしまいました
ちょっと間隔があいてしまうと
どういうふうに書けばいいのかわからなくなるという現象が
ブログ界にはままあるようで
僕も今回はそんな感じになってます
だからといって、過去の文章を読んだとて
参考になるようなものはないのです
己の愚かさにガッカリするばかり
何を俺は書き綴ってきたのか
荷物をまとめて実家に帰りたい気分です
実家は車で20分くらいのところにあります
だけど6月初旬には、蛍が見られるスポットがあるんだぜ!
という郷土自慢などいかがか
誰にだ
ブログを休んでいる間、ただボケーッとしていたわけではなく
いや、基本的にボケーッとはしていたのですが、
「ただ」ではなく、
- ザ・クラッシュ
- 白い暴動
クラッシュとか、
- ラモーンズ, ジョーイ・ラモーン, ディー・ディー・ラモーン, ダニエル・レイ, アンディ・シャーノフ, ジム・モリソン, ジョン・デンズモア, レイ・マンザレク, ロビー・クリーガー
- ラモーンズ・マニア(2)
ラモーンズとか、
- Free
- Fire and Water
フリーとか、聴いてました
クラッシュは名盤と名高い「ロンドン・コーリング」がピンとこなくて、
それっきりほったらかしにしていたのですが、
このアルバムは好きです
これから入れば、きっとクラッシュを好きになれたはず
余計な遠回りをした気がするのです
ラモーンズは、実はこのマニア2じゃなくてただの「マニア」を借りたのですが、
画像がなくて寂しかったのでこちらを貼りました
なんとなく、陽気なお兄さん方というイメージがありますが、
聴いてみても「やはり陽気なお兄さん方だったな」という感想
随所に聞いたことのあるフレーズが出てくるあたり、
僕が今まで聴いてきた国産アーティストが多大なる影響を受けてきたことを感じられます
ただ、これ以上ラモーンズ自体を聴きたいかというと、そうでもない
フリーは、ギタリストのポール・コゾフの面構えに魅かれて借りました
なんか大人しい印象のブルーズロック
今の時代に、興奮して聴くものではないなーという印象
酒でも飲みながら、じっくりと
ただ、作品としては7曲くらいのミニアルバムの後に、
シングル曲のバージョン違いが諸々入って13曲という構成ですので、
違うのを聴けばよかったという後悔があります
僕個人の話に戻りまして、
何を思ったか、テレキャスをロフトに収納してしまいました
そして代わりにストラトと扇風機を出しました
いや、扇風機はこの場合関係ないです
そんなプライベートなことにまで立ち入らないで下さい
なんだかストラトを弾いてやるっていう気持ちになったんですよ
ギターが代われば弾き方が変わるじゃないですか
ストラトっぽい弾き方をしたくなったんですよね
うんうん、そういうのってあるよねー