仏語。物事が生じる直接の力である因と、それを助ける間接の条件である縁。すべての物事はこの二つの働きによって起こると説く。

前世から定まった運命。宿命。「出会ったのも何かの―だろう」

以前からの関係。ゆかり。「父の代から―の深い土地」

物事の起こり。由来。理由。「いわれ―」「―話」

言いがかり。



とは、YAHOO!辞書よりパクって来た、「因縁」という言葉の意味であります


思ってたほど悪い言葉ではないようで


今日のタイトルはこれでいって問題ないかなと思います




何の因縁か、全ての物事が、原点回帰の方向へ向かっているような妄想


新しいバンドを始めたい欲求


レスポールスペシャル


ブルーハーツ


そしてクロマニヨンズのライブを観に行ける事になりました


恥ずかしながら、生でヒロト&マーシーを見るのは初めてです




なかなか取れないクロマニヨンズのチケットが


なぜ僕のところに回ってきたのかというと


これも人様とのご縁でございまして


これはもう、何か大きな力が働いているような妄想を抱きたくなってしまいます


中2病でしょうか


いや、むしろ、


あえて言うなら小6病


あのとき出会ったロックに、来週会いに行くぜ




mzd216師匠、そしてその先に繋がる皆々様


黒鉄ゾンビ、ソウルキュービック、JUNAN BOOWY、


友人たち


ああ、クロマニヨンズ


ありがとうね、ほんとに


なんか大袈裟かね?


そうでもないぜ




この春、ちょっと、完璧すぎるぞ