タイトルは一度書いてみたかっただけなので、意味はないです。


テレビやなんかで司会者がエンドリケリ☆エンドリケリさんを呼ぶとき、ちょっと鼻で笑いながらっていうのは見慣れた風景になってしまいました。


しかも100%誰しもが鼻で笑ってる。


当のエンドリ兄さんは、ものすごく真面目に音楽について語るので、その温度差がすごく滑稽です。


僕は一生懸命やってる人を、笑いはしないけどさぁ。


でもやっぱ、不自然なものは、なんか勘でわかるというか。


不自然な空気って、感じるじゃないですか。個人差はあれど。


「なんか、無理してねぇっすか?」と聞いてみたい。


そして、自分もそんなふうに無理してねぇか、見直したい。


自分は自分でしかないという音を、鳴らせたらいいなーと思いつつ、鳴らさなきゃいけないぜと思いつつ、3月24日(土)のライブは迫ってくるので焦ります。