ゾンビライブから2週間ちょっと過ぎましたが、けっこう真面目にギターと音楽に向き合う日々が続いています。
ありがとうゾンビ。ゾンビたち。
僕はもうすっかりゾンビに取って喰われた気分です。
ということは、僕もゾンビなのか。
ウタキャスター、見習いゾンビでお願いします。
毎夜、ギターで曲作り。
上手くいかないときは、たまに酒に逃げる日もあったりしますが、非常に充実しております。
しかし、その弊害として、慢性的な睡眠不足に陥っています。
特にW杯が始まってからは、一日の最終地点が1時~3時のゲーム終了と同時になってしまい、もはや午前3時までは確実に起きているという、30手前の肉体には危機的状況といってもいい生活習慣が身についてしまいました。
何とかしたいという思いと、これでいいという思いが、行ったり来たり。
イメージ的には、三都主と加地がサイドチェンジの応酬をしている感じ。
うまくない。
しかし、昨晩のフランスの試合ぶりは、日本の試合を見てるのかと思うほどしょっぱかった。
そして、アンジョンファンはついてる。お祭り男だ。清原だ。
わたくし、基本的にスポーツ観戦は大好きでして、Jリーグ発足以来、サッカーは熱心に観戦してきたつもりなのです。
しかし、今回のW杯直前、出場メンバーが決まるか否かというところで、なぜか自分の中のサッカー熱が冷めてきているのを感じまして。
とはいえ、全く気にならないこともないので、テレビで見られるときは積極的に見ているのですが。
しかしどうにも熱が上がらない。
いま、サッカーを見ていて最も興奮するのは、ワンチョペなどの変な名前の選手がいかに活躍するかっていうところで。
いずこかの国にピンポンっていう選手がいたことは、今回のW杯での一番の収穫になるかも知れません。