さっきラジオで、レッチリのニューアルバムからの2ndシングルカットが「Tell Me Baby」だと聞いたのですが、公式HPではまだ発表されてません。
ガセじゃねぇのか?!・・・という疑いを抱くほど、t○ky○fmの放送は面白くない。
まぁ面白くなさと情報の信憑性は関係ないですけど。
果敢にも英語の公式もチェックしてみたんですがね。
ウタキャスターです。
英語はさっぱりわかりません。
今日は夜な夜な、バンドのミーティングを行います。
解散してからの3~4年間、何度もミーティングだけは決行してきたのですが、なかなかスタジオに入るまでには至らなくて。
今回はもうミーティングだけじゃなくて、スタジオにも入ってしまおうかと目論んでいたのですが、結局ミーティングだけになってしまいました。
このブログを始めてから、バンドの復活というのはある意味ひとつのテーマでもありまして、ここまで1年ちょっと、ずっと「バンドやりたいバンドやりたい」言い続けて来たわけなんですが。
ここ最近のゾンビライブ、そしてソウルキュービックライブを経て、僕の気持ちは最高潮に高まっているわけです。
先日紹介したように、ドラムスのE君問題がどのような展開を見せるのか(ていうか、どんな問題かも知らない)非常に気になるところですが、何が何でもバンドは再始動させます。
ここでやらなきゃ男じゃ無きにしも非ず。
いや、男じゃないぜ!
そんでもってですね、ごく一部の僕の作曲状況を心配してくださる方(超希少)だけにご報告いたしますと、ここ2週間ほど苦しみぬいた作詞が、昨日とりあえずの形でもって完了いたしました。
仕事で配達のトラックに乗っているとき・・・そのときに作詞の神様がご光臨なされました。
なんか、公園で寝てる人に似てたよ。髭とか。
「よっしゃ来たぃやっほーい!」と叫んだかどうかは定かではないですが、それくらいの気持ちでもってトラック内で大喜び。
しかしこれが帰宅していざノートを目の前にすると、ちょっと忘れてるんですよ。
書いていくと、どうしても虫食いのように出てこない言葉がある。
W杯のドイツvsコスタリカ戦も終盤に差し掛かるような時間帯、きつい時間帯ですよ~(松木安太郎)。
決死の思いで虫食い穴を埋めるも、どうしても言葉がひとつ出てこない。
結局のところそれは「ひねくれた」という、何でこんなもんが出てこなかったのかというような言葉だったのですけども。
それを思い出したのが、寝起き一発の瞬間だったのですよ。
目が覚めて、「あ、ひねくれた!」っていう。
どんな寝起きだという話ですが、その瞬間にも作詞の神様は光臨されたようです。
なんかちょっと酒臭かったよ。
あんた酒を飲む金を、住居に当てなさいよ。