今週に入ってから、生活のリズムがすこぶるぶるぶる安定しています。
子供たちが眠りについたあと、ギターを弾いたり、PCいじったりする時間が確保できているんですよね。
その分、多少寝不足気味ではありますが、自分がやりたいことを進められるというのは精神衛生上かなりよい効果があるようで、ストレスはありません。
ウタキャスターです。
あとは僕の自由気ままを、嫁さんがどう思っているかが怖い。
まぁ今までよりも確実に、家族のために費やす時間も増えていると思います。
ん?なぜに全ての時間が増えているのか。Why?なぜに?
それはひとえに、テレビを見る時間を丸きり削っているからです。
正直、テレビを見ている時間がどれだけ無駄な時間なのかっていうのは、前々からわかっていたのですけども。
ついついズルズル見てしまう、そうさおいらはテレビっ子。
それがなぜ、いい方向に変わってきたかというと、意識的にテレビを遠ざけているわけではなくて、やりたいことが順調に進んでいるので、そっちのほうが自然に面白くなってくるというね。
とてもいい循環。
ん?悪循環の反対語ってなんだろう?
良循環?そんな言葉あるのか?
バンドの準備のほうは順調なのですが、これがはっきり言って、さっぱりブログのネタにならない。
そんなわけで、和田氏とスーギ氏について語らざるを得ない昨今なのですけども。
「どちらが先に描いたか」という証拠みたいなものが報道されない以上、傍観者である僕たち視聴者がどちらがウソをついているかなんてわからないんですけども。
なんかこういう問題が発生したとき、何の疑いもなく、「あ、日本人パクッたな」と思ってしまうのは僕だけでしょうか。
物が洋画ということもあるのでしょうけども、そういう風に見てしまいます。
まぁ相手がチャイニーとかコーリャンだと、まったく逆の感想になるのですが。
自分の中に、そういう偏見があるという事実。
これは良くない。良くねぇよ。
ただ、あの和田氏の作り笑顔と言動を見ていると、「こいつはなんかアーティストではないような気がする」といった野性の勘(もしくは女の第6感)が働いてしまいます。
なんか、だんだん和田氏がオジーに見えてきたし。
あ、オズボーンじゃなくて、ヒューザーのオジー社長ね。
何にせよ、今後の動向が気になるような、全く気にならないような微妙な気持ちです。