膝の痛みがだいぶましになったので更新します。
まぁなんというか、腰と同じように、膝というのは大事なもんですよ。
ウタキャスターです。
膝の入ってない更新は出来ませんのでね。
先日たまたま体重を測る機会がございましてね。
これがもう、相当ショッキングな、およそ正気ではいられないような数値を叩き出してしまいまして。
95kg。
ねぇ?これってどうよ!?って感じじゃないですか。
一応、誤解なきように・・・ていうか、脂汗かきながら必死で猛アピールしておきますが、僕は身長が189cmですので、そんなにデブってるわけじゃないんですよ。
ただの小デブです。
いやいや、デブじゃねぇ!
俺はそっちに行きたくねぇ!
カレーライスは飲み物じゃねぇ!
まぁそんなこんなでですね、ここ数日はかなり体重を気にしながら生活しておるわけです。
とはいえ、膝の故障がまだ癒えておりませんでしたので、老人のようなスクワット運動と上半身の筋トレと半身浴、そして多少の食事制限などを行っています。
当然ながら、今のところ手ごたえなどあるはずもなく、苦しい日々でございますよ。
それにしても、身長が無駄に高いというのは、服がなかったり、敷居(梁?)で頭をぶつけたり、ろくなことがないですよ。
ちょっと太ったら、即100kg圏内が見えてくるというのは、相当なプレッシャーです。
100kgまでいったら、諦めてしまいそうです。
昨日、今日と、膝の具合がすこぶる快調ですので、今日は自転車で帰宅しようと思います。
自転車は、膝のリハビリにまぁまぁ有効だそうです。
何でも、体重がハンドル、サドル、ペダルに分散されるからだそうで、確かにほぼ全体重が膝に乗っかるウォーキングやジョギングよりも負担は少なそうです。
だからといって、調子に乗って立ちこぎなんかしてしまうと全く意味がないので、気をつけろ。
体が小さい人がストラトやテレキャスを担いでいるのは、いささか不恰好な場合もありますが、僕みたいに背の高くてゴツめの奴もかなり似合いません。
これが困るんですよ。一番困る。
ギターが似合わないというのは、有り得ないんですよ。
ギターを持つ人って、細身であって欲しいと思うんですよ。
もう、これは絶対ダメ。
俺全然ダメ。
これだけは死ぬ気で守らないと、音楽が離れていってしまう気がする。