カーリングの林さんは、だいたひかるに似てるなーと思って見ていたんですよ。
そしたら、喋り声もだいたひかるそっくりだったんで、驚きました。
「♪どーうでーもいーいでーすよ」と唄って欲しい。
どうでもいいのは俺のほうだ。ウタキャスターだ。
昨日は結局、どの時間にアクセスしても「アメーバ混んでます」っていうメッセージ画面が出てきて、非常に萎えてしまったので更新しませんでしたよ。
まぁタイミングの問題だとは思うのですが、そんな日もあるさ。
「それが君のタイミング」とビビアン・スーも唄っていたよ。どこに行ったんだ!
どこに行ったんだ!・・・といえば、つみきみほはどこに行ったんだ!
けっこう好きだったのに!
・・・いや、まぁどうでもいい話ですね。
最近あんまりギターを弾けてなかったんですけど、久しぶりに鏡の前に立ってギターを弾いてみたんですよ。
まぁそれはギタリストとしての基本の儀式なのでね。
ナルシストだとか突っ込むのは野暮ってもんですよ。
で、まぁ弾いてみたんですけど、なんていうか、ビックリするほどギターと自分に距離があるというか。
ぶっちゃけた話、ギターが似合ってないっていうね。
そういう感覚に陥りまして、ひどく凹みました。
ギターを弾いている際の、身のこなしがすごくぎこちないんですよ。
いや、継続してギターを弾いていたときでも、傍目にはぎこちないものだったかも知れませんよ。
でもね、それを自分で感じてしまうっていうのは、大問題だと思うんですよね。
よくよく考えてみると、ギターを弾くときだけでなく、バスケにしろ、日常生活にしろ、全てにおいて身のこなしが悪くなっているような気がします。
何でもないようなところでつまずいたりするし。
これじゃあいかんなと思うじゃないですか。
そんなわけで、また何か運動しなくてはいけないなと思います。
が、ジョギングはもうしたくないので、じゃあ何をしようかと考えています。
日常生活にも、仕事にも、比較的支障が少ない運動といえば、そう多く思い当たるはずもなく、まぁ自転車通勤が手ごろかなと思います。
自転車通勤ていっても、片道21kmなので、そういう意味ではかなり本気です。どういう意味だ。
自転車通勤といえば、過去に試みたことがあるはずで、このブログにも記してあったと思うのですが、めんどくさいのでソースは貼りませんよ。
あの時は確か、自転車通勤を始めるや否や(1日とか2日)、右肩がぎっくり腰ならぬぎっくり肩になってしまって、うやむやになってしまったのでした。
「ああ、これ(自転車通勤)は、俺には荷が重すぎたのかなー」などと思ったような気がします。
幸い、そろそろ仕事が落ち着きそうなので、またチャレンジしてみたいと思います。
大体、運動不足なんていうものは、文明に頼りすぎてるから陥るものなんですよ。
昔の人は、どこに行くにも徒歩で移動していたはず。
体を使うっていう原始的なところを疎かにしていると、ギターも上手く弾けないはずだ!
だからギターの練習よりも、自転車なんだ!
また良くない方向へ・・・と思ったあなたは、ウタトテレキャスターをよくご存知です。
もう、愛している。