昨日、無事に阪神が優勝しましたねー。

いや、めでたいことですわ。

関西のみんながみんなというわけではないですけども、たくさんの人が喜んでいるのは嬉しいことです。

ファンがはしゃぎまわっている姿が、昨日の夜から今朝のニュースまでテレビで映されてましたが、ああいう映像はいいなーと思いました。


で、相変わらずケンカしたりするバカもいるわけですがね。

今年の戎橋にはどでかいフェンスが取り付けられて、飛び込み防止にはそれなりに力を入れていたようですが、それでも飛び込む奴はいたようで。

まぁ、バカはバカですから仕方がない。

警察なんかが策を(柵を)労してみても、バカは死ぬまで治らない。

むしろ柵を取り付けた分、高さが増して、危険度は高まったわけですよ。


そこで僕も飛び込み反対派として考えたのですが、飛び込んだ奴が容易に上がってこれないようにすればいいのじゃないかと。

たとえば、川の両端の壁(?)をツルッツルにしておくとか。

あとはすんごい量の水を流して、飛び込んだが最後、どこまでも流されてしまうようにするとか。

もしくは川の上流に大阪の警官を総動員して、絶え間なくおしっこを流し続けるとか。(ボランティアも可)


それぐらいやらないと、飛び込みはなくなりませんよ、多分。



僕は作曲をする際、鼻唄で1曲まるまる作ってしまってから、ギターでコードを付けていくことが多いです。

そんなわけで、昨日はあふれ出るアイデアをギターを弾きつつノートに記していこうと思っていたのですが、阪神が優勝したせいで出来ませんでした。

いやー優勝特番とか見てるうちに寝てしまいましてね。

今日は一発気合を入れて、3曲くらい書いてやろうと思います。


曲を作るっていうのはすごく面白いので、まだやったことないよって人はやってみるべきだと思う。

大体、いい曲を作ろうと思って作れるわけはないと思ってましてですね、そんな才能があればとっくの昔にアーティストとして活躍してるはずで。

僕なんかが作る曲は、非常に滑稽なものであるとは思うのですが、いいじゃないの、滑稽で、と思う。

自分が楽しめれば、それでいいじゃないと。

自分以外の人が楽しめればそれに越したことはないですけども、それは才能の問題ですよ。

ムフフと笑える曲をたくさん作りたいですな。自分のために。