ジョギング日記・・・50日目
我がジョギング日記も早50日が過ぎ去りました。
投げ出さず、諦めず、怪我もなくこの日を迎えられたのは、こんな個人的なしょーもない文章にお付き合いいただける皆さんの存在があってこそです。
あと、自分の頑張り。
まぁなんつったって自分が頑張んないとね。
その記念すべき50日目は、寝過ごしてお休みです。
いや、昨日は仕事があんなこんなでさー。疲れてたんだよねー。
こんな軽い気持ちだからこそ、ジョギングが続いているのですよ。
Q4 異性の好きな部位
やー、そこまで直球で訊かれると、お尻である、としか言いようがないなー。
僕の周りでは「おっぱい星人」と自称する人が多いのですけども、僕は「お尻好き」の方が人として勝っていると考えているため、もっぱら見下し気味に接しているわけなんですが。
「お前らおっぱいの何がそんなにいいのー?」と聞きますとですね、「だっておっぱいは男にねーだろうがよぅ」という答えが返ってくるのですよ。
一見、正論にも思える主張ですが、そんなわかり易い違いに引っかかってどうすると、僕は思うのですよ。
「男にないから」。
それは確かに筋が通っている。
だって肩だとか、首筋だとか、男女ともに共通するものにエロスは感じな・・・・・・いや、感じるよ。感じるなぁ。
まぁともかくあの丸い(まぁるい)膨らみが君を誘ってるなら、それは本当かもしれないけれど。
自分にないものを愛する。
それは人類の性かも知れない。そこには同意する。
だが、ちょっと待てと。
お前らさ、女の人のお尻と、男のケツが同じだと思ってんのかよ。
腰のくびれから下半身の最大幅まで一気に、でも焦らず、ゆるやかに丸く(まぁるく)拡がるあのラインを、男ごときのケツが持ち得るとでも思ってんのかと!
あの芸術的ともいえるラインの違いにこそ、男女の違いを感じるべきだ!と、激しく思うのです。
お尻のことならあと3時間は話せるのですが、すでに気持ち悪いのでやめておきます。
エログじゃねぇしな。
でも、いつかこんな感じ(↓)でお尻を肴に酒を飲めたらなーと思います。
- クレイジーケンバンド
- タイガー&ドラゴン