2012年3月2日(金)
また予測ニュースがなされました。
現在から10年以内の巨大太陽嵐の発生確率は12%と予測。
地球上で起こる災害も今や人間生活による影響も少なくはない。
しかし、それ以上に地球も生かされている立場を人間は忘れてはならない。
地球のマグナは自活するエネルギー源ではなく全ては太陽エネルギーがたらすもの。
地球も居心地がいい方向に環境を変化させるのは当然の事。
先日も”関西栗城会(栗増会)”のところで語りましたが、私たちが小学校で習った、
今日のライリー氏の予想も認知していただきたい。
わかりやすく言うと宇宙戦艦ヤマトですよ。(宇宙戦争ではないが、)
太陽活動の中でも重要なのが黒点の動き。そこから磁気嵐が吹き上がります。
こうしたフレアが太陽から外に向かって爆発し大量の荷電粒子を噴出します。
この粒子が地球に降り注ぎ、目で見えるのが幻想的なオーロラ。
しかしこの通常南極地方でしかみられないオーロラがニューヨークやハワイ、
磁気を含んだ荷電粒子が地球に過剰に降り注ぐということは、地球上の電信機器、
日本の災害時の計画停電だけでも異常な反応がみられました。
全てのエネルギーは、枯渇資源からなるもの。
エネルギーは作り出すもので供給出来ないからといって問題にすべきことではない。
作り出し共有すべきものだと思います。
(ここでいうエネルギーの中では、”核”については論外になります。副作用的な影響が
宇宙物理学者ピート・ライリー氏(USA)の研究発表より抜粋すると、
現在から10年以内の巨大太陽嵐の発生確率は12%と予測。
これまでに巨大太陽嵐がおこったのは、1859年(150年以上前)の”キャリトン事象”。
地球は、太陽に生かされている生命体である。
地球上で起こる災害も今や人間生活による影響も少なくはない。
しかし、それ以上に地球も生かされている立場を人間は忘れてはな
地球のマグナは自活するエネルギー源ではなく全ては太陽エネルギ
地球も居心地がいい方向に環境を変化させるのは当然の事。
先日も”関西栗城会(栗増会)”のところで語りましたが、私たちが小学校で習っ
太陽のプロミネンス活動。あれから今は、尋常でない活動をみせております。
1年に1回のペースで活動の予測ニュースが流れます。
今日のライリー氏の予想も認知していただきたい。
わかりやすく言うと宇宙戦艦ヤマトですよ。(宇宙戦争ではないが
太陽活動の中でも重要なのが黒点の動き。そこから磁気嵐が吹き上
こうしたフレアが太陽から外に向かって爆発し大量の荷電粒子を噴
この粒子が地球に降り注ぎ、目で見えるのが幻想的なオーロラ。
し
なんとチリでも観測された。異常です。
磁気を含んだ荷電粒子が地球に過剰に降り注ぐということは、地球
(無線)通信機器、GPS衛生システムなど、交通機関、生活上の飲料水のポンプや
金融システム、政治経済、発電システム本体などの電気システムに壊滅的危機が
予測される。
人間個人の生活環境を見て下さい。どれだけ電気に依存された生活をおくっているか!
人間個人の生活環境を見て下さい。どれだけ電気に依存された生活
日本の災害時の計画停電だけでも異常な反応が
全てのエネルギーは、枯渇資源からなるもの。
エネルギーは作り出すもので供給出来ないからといって問題にすべ
作り出し共有すべきものだと思います。
(ここでいうエネルギーの中では、”核”については論外になりま
ありすぎます。)
今、私たち地球人が出来ることは、予測して事前緩和だけ。
今、私たち地球人が出来ることは、予測して事前緩和だけ。
※これらの観測研究の母体は、
「NASA(先進成分探査機)であり、地球と太陽によるラグランジュ点付近の太陽嵐を
常時監視している。」
UTA珈琲焙煎所 塩尻一成(IsseI SHIOJIRI)
※自論めいたところもありますが、これは私がアンナプルナに登って風を感じ、
珈琲にひらめき確信とする思いです。
