秋の窯焚き春に薪割りのお手伝いをしまして、その薪を使ってきました。陶芸家の先生の作品を焼くための窯焚きです。土曜の朝から日曜の夜まで、休むことなく、約10分おきに薪を投入します。1200度ぐらいまで上がったのでしょうか。昨日の9時過ぎに薪投入は終了。あとは自然に冷めていくのを待ち、1週間後に窯出しだそうです。ガス窯や電気窯では出ない何かが出るのかな?味?いい味出てますように。先生の作品が楽しみです。tazaki大先生自ら薪を投入!