こんばんは(´ω`)ノ
最近の関東は、春らしくなりましたね*
私、春が大好きなのですが、唯一「花粉」にだけは勝てなく、毎日苦しんでます(^_^;)
アレルギーの薬、マスク、ティッシュ、目薬、点鼻薬、外せませんね(笑)
あと、鼻洗浄も持ち歩いてます(^_^;)
そんな花粉症のちょっとひどくなってきた頃、1つ大事な本番がありました。
某アマチュア合奏団との共演。
今回はソリストとして、ヴィヴァルディの2つの協奏曲を弾かせていただきました。
今回の演奏会まで、全体練習と私の日程が全然合わなく、いつも主催者の先生がいないときの、楽団練習されているときに合わせていただき、蒲田まで合わせ&指導で2、3度通いました。
意外に、弦楽合奏の指導って難しいなぁと、今回今後にふまえ、すごく勉強になりました。
自分の演奏のバランス、弦楽のバランス、音程等、弾き方1つを考えながら、要点を指導し、毎回合わせに挑んでいました。
最初は正直なところ、大丈夫かな~(-_-;)って感じでしたが、本番が一番合奏団の方もついてきてくれて、合奏団の演奏自体も良かったと思います。
私の本番の反省は、いくつかありますが…
今回演奏したホール。

まさか、こんなに大きなホールとは思っていなく、いいホールで弾かせていただき、うれしかったです。
本番前の暇潰し。
楽屋が、かなり寒かったです(^^;))

本番後。
ソロのあとは、合奏も混じって弾いたので、けっこう体力&集中力を使いました(^_^;)
初見で弾いた物もあったので…(恐
そのせいで、顔がテカテカ(笑)



聴きに来てくださった方、いつもお世話になっている合奏団のマネージャーさん、そして合奏団方々、どうもありがとうございました(^^)
