ご覧いただきまして
ありがとうございます。
ハイシニアの義母への愚痴を
ひたすら吐き出しているブログになります。
こちらに書いていることは嫁目線で
切り取った一場面であり
当然ながらそれが全てではありません。
笑える部分を加えるよう
構成をしておりますが
不快な方がおられましたら
お読みにならずスルーしてください
🐶🌸が亡くなった翌日、昼から来ていた義妹が帰って行った夕方の話です。
内線でちょっと2階に上がらせて……😠と有無を言わさない言葉……。
そして義母が上がってきました。
義母が2階に上がってきたのは、20年ぶりくらいです。
ある時期から絶対2階にあげなかったので……。
ガードを外すとどこまでも図々しい義母です。
この時鍵を開けるのもかなりの決意でした。
入るなりリビングのダイニングチェアにいきなり座りました。
そして差し出したのは花束と御霊前の香典……。
え?犬ですから……これはいただけないです。😰
とりあえずいいから。😕
なんかわからないけど仕方なく、🐶🌸のための香典を受け取りました。
(後日、夫と相談してこのお金は義母の誕生日のお寿司かおう!となりました。🤫)
そして、
🐶🌸はどこにいるの??
キョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ
目の前に祭壇が作ってあってその上にペットベット、その中に🐶🌸は横たわって、ピンク色の羊さん柄のベビーちゃん毛布を顔を出す形でかけてありました。
祭壇の周りはみなさんにいただいたたくさんのお花で埋まっていました。
その前にお線香の香炉もあります。
誰が見てもそこに🐶🌸がいるのは明らかです。
目の前にいますよ。
お顔出してるでしょ。😅
その次の瞬間、義母は🐶🌸にかけられていたピンクの毛布を無造作にばっとまくりました。
そぉーっとではなく、ばっと。
なんだここね。
おんなじような色でわかんなかったわ!😏
あー思い出した。先代の🐶🌷の時、葬儀場の動物霊園に向かう車の中で、私の膝に乗せた🐶🌷の棺の蓋を開けようとしたこと。
私が必死で蓋を押さえて開けさせなかったこと。
涙が止まらずに霊園までの道を蓋を必死で押さえてたこと。
霊園について車から降りた時、先に来ていた弟が
後に、
姉ちゃんあの時すごい顔して車から降りてきたよと言ったことを……。
あの時と同じ全く変わらない。
あの嫌な感じが蘇りました。
そして衝撃的な一言を………。
明後日、私も一緒に行くから……(`・ ω・´)
え?( ☉_☉) パチクリ。
つづく