ご覧いただきまして
ありがとうございます。ハイシニアの義母のことを
ひたすら愚痴る……
私のストレス解消のための
はけ口ブログです。💦
不定期更新させていただいております。
🙇♀️
週末、親世帯での夕食を終えて、私は洗い物をしてから上に上がります。
夫と息子は一足先に上がります。
洗い物を終えて私が2階に上がってまだ廊下にいる時にリビングから夫の話声が聞こえてきました。
全部は聞こえなかったけど、
………帰りにばーばに挨拶をしてほしいんだって。
そこだけ聞こえました。
なんの話?
たぶん夫は私がいないうちに息子に話そうと思ったんだと思います。
そこが私にはカチンときました。
哲平がマンションに帰るときは、1階に挨拶に寄ってほしいんだって。
もう死んじゃってこれが最後の別れかもしれないと思うと寂しいんだって。
は……はぁ???
翌週また会えるのに??
意味わかんない!
高齢であることを差し引いても理解できない。
いや、そういうことが頭をよぎるのはわかるけど、それを口に出してそのために誰かに何かをしてもらおう…とするのがわからない。
病気で伏せってますか?
毎朝ラジオ体操行って、立ち話して、動き回ってるでしょう?
そんな中での一瞬先のことなんて誰にも分からない。
毎週毎週、今生の別れの挨拶をするつもりですか?
私のいないすきに話した夫にも腹が立ってましたが、ひとまず黙りました。
その先の行動は息子が判断することですし。
翌朝、帰っていく息子が外側から1階に寄ったかどうかはわかりません。
ただ、息子が帰ってから夫に問いただしました。
あの話はいつ義母に言われたの?
買い物の品を届けたとき。
なんで私がいない時に哲平に話すのよ。
たまたまだよ。
嘘だね!
私は浅はかなちょこざいくんが1番嫌いだって知ってるよねぇ!?義母のちょこざいくんにどれだけうんざりしてるか知ってるよねぇ?
怒りは夫に向きました。
夫が、実は義母と息子を週末の夕食に帰宅させたがってるのはわかっています。
義母が普通の人ならね……その気持ちもわからなくはない……。
でも、ああいう人だからね。
自分のことしか考えない、どんどんエスカレートするかまってちゃんだからね。
私は息子にまで私が苦しんだ呪縛をあじわってほしくないんですよ……。
