早いもので、11月の1日は来年の義父の3回忌法要のホール使用予約受付日でした。

私は、3回忌は家族でいいのでは?と思いますが、義母は1周忌と同じくらいの人に声をかけたい……というので、また霊園に併設されているホールを予約の必要がありました。


義父の法事なので、義母の気持ちを優先させました。


先週食事の時に


来週ホールの予約受付が始まるので、法事の日程を決めたいんですけど。


なんでこんなに早く決めなきゃいけないのよ。えー


1周忌と同じ規模でやりたいんでしょ。


3回忌までは声をかけなきゃ!プンプン

すでに切れております…


だったら日程を決めてホールを予約しないといけないでしょう〜。


………。


叔父さん叔母さんも歳をとったし、あちこち移動するより1周忌のように一箇所に集まってそこで解散した方が楽だから。


なんでそんなに色々言うのよ!





いや、最初になんでそんなに早く予約するんだ?って言ったのはお義母さんだから……。

早く予約する理由は、1周忌と同じ規模でやりたいっていう意向をくんだからだから…。

なんで切れてるのか理解不能。


お寺のへの連絡はばーばが忘れずしてよ。

この間は電話したしないで直前に騒いだから。




私がお寺の予約をわすれたことがあったっていうの!?そんなことがあったって言うの?!


……。

もしよかったらお寺の方も私の方で手配しましょうか?


もう!全部お任せします!


この全部お任せしますは、口は出します…ってのが裏についてるんだよなぁ……。