8.25  挨拶を忘れてしまった「こんちは」と向こうは言ったのに「う」はないだろう | 短歌&野球

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ぼくのへたくそな短歌と、大好きなプロ野球についての感想を、日記形式でつづります。ぼくの個人的な経験も書いてしまうかもしれません。

たしかに相手は「こんちは。暑い中ごくろうさまです」とゆうことをゆった。でも、ぼくはその「仕事」を 仕上げて相手に早く渡して、説明をすることでアタマがいっぱいだった。


だから挨拶のことばに「う」としか返せなかった。反省したよ。それが水曜日の15:00。


競馬本を納めた時点で、ぼくはふらふらだった。でもその夜か翌朝には次の仕事(ビジネス本)のゲラが宅急便で届くことになっていた。


それで「来週の月火水ならゆっくりお話しできると思います」と、先週でんわで言われた先輩のISさんと会うのは今夜しかない、と思った。でんわした。18:00、新宿・紀伊国屋書店前で待ち合わせのアポイント。お互いに忙しからね。「そのうち話しましょう」なんてゆってるうちに半年や一年すぐに過ぎてしまう。


18:00まで時間つぶしとゆうか明日の準備とゆうか、飯田橋のカフェで「カラマゾフ」を読んだ。こうゆう時間を「至福の時」とゆうんだろうね。仕事じゃなくて、本をゆったり読めるとき・・・


ISさんとは、昨年のクリスマス以来だったが、そのときと同じように「中村屋本店」でカレーを食べた。いろんな話をしながら、ときどきプロ野球速報をちらちら見させてもらった。


「ぼくんちの軒にツバメが巣をつくるんですよ。一生懸命にね。それを見るたび、Uさんはツバメを偏愛してたなって思い出してました」


試合は七條が試合をつくれなかった。でも「負けないバカボン神話」は生きていて、けっきょく引き分けに。まあ、勝っていいゲームだったから、「くやしい引き分け」のほうでしょう。


IS氏は「震災後に何をどう考えるのがいいか」とゆうことで、「昴」に河岸をかえて話し込んだけど、内田樹、中沢新一、橋詰大三郎など、ぼくが紹介した本をすでに読んでいた。だから論議はどんどん飛躍していった。


その中身はここはふさわしくないので、「野の花伝道所」ブログに書きます?



Swallows、木・金と連敗したよね。


木曜のドラ戦も勝てる試合を落としたね。


ちょっとチームが浮き足だってる感じ。


2位以下のチームが「共食い」して、なかなか「5割以上」になれない現状がある。

スワロースは「ふつうに」やっていけば「優勝」である。


でも、なんか、おかしいぞ、スワローズ。


でも、最後に勝つのはスワローズと信じている。


この連敗については、何もゆわない。

ぼくはテレビ観戦すらできなかったしぃ。


村中で負けると、ぼくらファンも、チームもツラクなる。


でもスワには「カタキを討つ」ことができる。


もう、よっぱらってきたので、何が何だか、わかりません。

今夜はここでやめていいですか。


明日(27日、土曜日)は、妻の夏休みにつきあって河口湖一泊で行きます。

ぼくはもちろん、仕事を抱えてゆくのです。


何か流れが変わるのを期待してるよ!